企画展「発掘された戦争の記憶」
明治以降の戦争にまつわる出土品を紹介する企画展。観覧無料(博物館入場料は別途必要)。屋内でゆっくり見られる展示です。 公式ページ
FUCHU COMPASS — EVENTS
府中市とその周辺で開かれる催しを、日付順に34件まとめています。市の公式カレンダー、郷土の森博物館、大國魂神社、商店会などの告知を1件ずつ確認して載せています。
このページは府中市公式サイトではありません。手続き・収集日・開催可否は必ず公式でご確認ください。掲載内容は2026年9月19日時点で確認したものです。
明治以降の戦争にまつわる出土品を紹介する企画展。観覧無料(博物館入場料は別途必要)。屋内でゆっくり見られる展示です。 公式ページ
府中市内で宇宙に関わる仕事をしている人たちを紹介する特別展。プラネタリウムや人工衛星の模型も展示。博物館の入場料だけで観覧できます。 公式ページ
府中市をホームタウンとするFC東京とのコラボ企画。限定ドリンクやラテアートのほか、選手の写真やグッズの展示も。駅前なので立ち寄りやすい催しです。 公式ページ
学芸員が生で解説する秋のプラネタリウム。観覧料は大人600円・中学生以下300円・4歳未満無料で、別に博物館の入場料がかかります。投映の時間は日によって変わるので公式で確認を。 公式ページ
スマホアプリで市内のサイクリングコース(5.3km〜73.5kmの全5コース)を走るイベント。完走するとポイントがたまり、郷土の森観光物産館などで使えるチケットや記念品と交換できます。参加無料・記念品は先着順。 公式ページ
市民の文化活動の発表が、秋のあいだ市内のあちこちで続きます。文芸・美術・音楽・舞踊・演劇・生活文化など。基本は無料ですが、一部の催しは入場料・参加費が必要です。 公式ページ
日曜の車両通行止めの時間に、けやき並木の車道へテーブルとイスが並びます。キッチンカーも出店。雨の日は中止になることがあるので主催の告知で確認を。 公式ページ
園内の曼珠沙華(彼岸花)が見頃を迎える秋の恒例行事。例年の見頃は9月中旬〜下旬です。フォトコンテストや特別呈茶、武蔵国府太鼓の演奏などの催しも。入場料は公式で確認を。 公式ページ
植物を描いたボタニカルアートとデザインを集めた秋の企画展。観覧料は一般1,000円、高校・大学生500円、小・中学生250円。屋内でゆっくり過ごせるおでかけ先です。 公式ページ
多摩川の河原で秋の虫を観察する会。参加費300円、中学生以上が対象(小学生以下は保護者と一緒に)。 公式ページ
パトカーや白バイの展示・試乗、親子向けの自転車安全運転講座、最新の衝突防止機能の体験など。入場無料で、そのまま立ち寄れます。 公式ページ
中秋の名月と秋の星を天体望遠鏡で見る夜の観望会。大人300円・中学生以下150円・4歳未満無料。定員100人の事前申込制(9月11日9時からPeatixで先着受付)。曇りや雨のときはプラネタリウムで代わりの解説があります。 公式ページ
焼きそば・焼き鳥・わたがしなどの模擬店や射的が並ぶ地域のお祭り。催しの詳細はチラシのプログラムで確認できます。 公式ページ
市内の子育てひろばが集まる催し。妊娠中の方、子育て中の方、子育てに関心のある方が対象で参加費は無料です。内容や申込の要否は公式ページで確認を。 公式ページ
府中駅東口商店会の恒例の夜祭り。ステージや出店、縁日のブースが並びます。詳しい内容は主催の告知で確認を。 公式ページ
江戸時代から続く大國魂神社の秋の祭事。境内に約260本の奉納行灯が並び、夕暮れどきは独特の雰囲気になります。時間・内容は神社公式で確認を。 公式ページ
まちのお店の人が講師になる、少人数の無料講座(一部材料費あり)。食・学び・健康や美容のテーマから選べます。申込みは9月17日(木)から各店へ。 公式ページ
給食センターの紹介展示や、地場産野菜・パンの販売など。試食会(1食300円)は9月15日必着の事前申込み・抽選制です。駐車場は20台までなので、自転車や公共交通がおすすめ。 公式ページ
模擬店、工作コーナー、輪投げ、子ども神輿(3日)、盆踊りなど。会場内にごみ箱はないので持ち帰りが必要です。 公式ページ
縁日コーナー、和太鼓、カラオケ大会、民踊流しなど。スタンプラリーの「ポニーまつり」は中学生まで無料(先着100名)。 公式ページ
模擬店・キッチンカーと、小中学生の和太鼓や合唱などのステージ。4日はふちゅこまとの写真撮影会もあります。 公式ページ
模擬店、科学体験コーナー、ジュース釣り、子どもみこし(小学生・当日先着)、盆踊りなど。一部の催しは当日先着順です。 公式ページ
市民団体や事業者の環境の取り組みを紹介するおまつり。エコカー展示、工作体験、クイズラリー、ステージなど。入場無料。駐車場はないので公共交通機関で。 公式ページ
郷土の森博物館(プラネタリウム含む)や府中市美術館の観覧料が無料になる日。ルミエール府中の「府中のまんなかフェス」など、各施設で文化の催しがあります。 公式ページ
都内で唯一、国の史跡として復元された上円下方墳のおまつり。模擬店やまが玉作り、ステージのほか、夕方からは古墳のライトアップがあります。駐車場はありません。 公式ページ
市の自然環境調査員の案内で、秋の草花や木を見ながら緑地を歩きます。無料・定員20人で抽選。申込みは9月30日まで(LoGoフォーム)。雨天中止。 公式ページ
市内北東部の約10キロを班に分かれて歩くイベント。市内在住の小・中・高校生とその家族が対象で、参加費は500円(保険料ほか)。定員250名の申込制で、締切は10月2日(金)です。 公式ページ
江戸時代後期の名主屋敷の庭と土間を無料で公開(申込み不要)。建物内部のガイドツアーは各回12人の抽選で、10月14日までに申込み。駐車場なし。 公式ページ
多摩川の石の種類や成り立ちを親子で学び、石を使った火おこしも見られます。小学生と保護者20人の抽選、子ども1人200円。申込みは9月28日まで。 公式ページ
けやき並木・駅前周辺で行われるジャズフェス。観覧無料(一部飲食会場はワンオーダー制の場合あり)。 公式ページ
ウクライナ民謡と日本の歌を、アカペラとギターで届ける昼どきのミニコンサート。参加費無料・申込不要で、当日そのまま会場へ。 公式ページ
けやき並木がよさこいの舞台になる秋の恒例イベント。2026年で17回目、今回から夏ではなく秋の開催です。時間・会場の詳細は公式サイトで確認を。 公式ページ
大國魂神社の境内にある大鷲神社の例祭。熊手の露店が並ぶ、府中の初冬の風物詩です。二の酉は11月19日。 公式ページ
11月7日の一の酉に続く、2回目の酉の市。時間や露店の状況は神社公式で確認を。 公式ページ
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